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Online Journal ルールを守って利用しましょう! → Rules in English

電子ジャーナル利用のための同意書

金研の方は、必ず「電子ジャーナル利用のための同意書」を熟読の上、各研究室の責任者に提出してください。
同意書を提出していない方は利用できません。

1.同意書 日本語(PDF)English(PDF)Chinese(PDF)
2.提出 電子ジャーナルを利用する者は、同意書を所属する部門、施設、センターの責任者へ必ず提出すること。一時的な滞在者についても、責任者が電子ジャーナルの利用を許可した場合は、同意書を提出すること。
3.管理・保管 同意書の管理・保管については、当該部門、施設、センターの責任者が行うこと。
4.その他 同意書の記載内容に変更があった場合は、速やかに当該部門、施設、センターの責任者に届けること。
電子ジャーナルアクセス停止時における対応(フロー図)
 

利用心得について

電子ジャーナルの利用にあたり、下記に示す利用心得をお守りください。>>不正アクセス例

1. 利用できるパーソナルコンピュータ

 金属材料研究所(以下「金研」という。)に所属する教職員および大学院学生・学部学生(以下「利用者」という。)は、東北大学が契約する電子ジャーナルを、金研のサーバーによって割り当てられたIPアドレスをもつパーソナルコンピュータ(以下「PC」という。)から利用することができる。また、金研のゲスト(客員研究員、共同利用研究者等)に関しては、受入れ教員の許可を経て利用することができる。

2. ダウンロードの制限またはプリントしたデータの配布制限等
 利用者は、各自の調査・研究を目的とした個人利用の場合に限り、文献をダウンロードすることができる。
 この場合、ダウンロードとは、データをPCに保存することだけではなく、HTML形式、PDF形式の画面を開いて見ることも含む。また、個人がダウンロードまたはプリントしたデータを、他者に配布することは、どのような場合でも、またどのような媒体(PDF、HTML、プリント等)でも行ってはならない。

3.大量のダウンロードおよびアクセスの禁止
 利用者は、2のダウンロードに加え、目次情報、抄録等へのアクセスを連続的・集中的・大量に行ってはならない。これは手動、ダウンロードソフトの使用、ソフトウェアの付加的機能等方法の別なく行ってはならない。
(例えば、AIPでは金研全体で1時間に250件を超えると、不正使用とみなし直ちにアクセス停止措置が講じられる。)

4. 使用不可期間分の費用負担
 利用者が2または3に当たる不正使用を行い、電子ジャーナルが使用不可となった場合、使用不可であった期間に応じた費用を利用者が所属する研究部門等を通じ負担しなければならない。

5. 損害の賠償
 利用者が故意又は重大な過失による不正使用を行ったことにより損害賠償を求められた場合には、利用者はその全部又は一部について責任を負わなければならない。

6. セキュリティ対策
 利用者は、コンピュータウイルス等による電子ジャーナルの大量ダウンロードおよびアクセスが行われないようにするために、各自でセキュリティ対策を行わなければならない。

 

上記の利用心得を遵守することに
  

2003.12.16 create
2015.4.17 update

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